活動履歴

2017年1月25日 更新

日本ジオパーク委員会の活動履歴

2016年   2015年   2014年   2013年   2012年   2011年   2010年   2009年   2008年

2016年の活動履歴

2016年12月10日: 審査員研修会を開催しました。
2016年12月9日: 第29回日本ジオパーク委員会を開催し、次のジオパークが再認定されました。洞爺湖有珠山、糸魚川、島原半島(条件付)、隠岐、南アルプス(中央構造線エリア)、白滝、伊豆大島、銚子、八峰白神(条件付)、ゆざわ。
2016年10-11月: ジオパーク再審査地域の現地審査を行いました。(ユネスコ世界ジオパーク4地域、日本ジオパーク6地域)
2016年9月9日 : 第28回日本ジオパーク委員会を開催し、次の5地域(箱根はエリア拡大による新規申請)が日本ジオパークに認定されました。箱根、下北、筑波山地域、浅間山北麓、鳥海山・飛島
2016年8月 : 申請地域のうち7地域(箱根、下北、筑波山地域、浅間山北麓、月山、鳥海山・飛島、萩)の現地審査を行いました。
2016年5月21日 : 第27回日本ジオパーク委員会を開催し以下の応募地域の公開プレゼンテーションが行われました。世界ジオパーク推薦:霧島、桜島・錦江湾、新規日本ジオパーク: 箱根(エリア拡大)、下北、筑波山地域、浅間山北麓、月山、鳥海山・飛島、萩。
2016年4月26日 : 第26回日本ジオパーク委員会を開催しました。

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2015年の活動履歴

2015年12月14日: 第25回日本ジオパーク委員会を開催し、次のジオパークが再認定されました。恐竜渓谷ふくい勝山、磐梯山、秩父、男鹿半島・大潟、下仁田(条件付)、茨城県北(条件付)
2015年10-11月: ジオパーク再審査地域の現地審査を行いました。
2015年9月4日: 第24回日本ジオパーク委員会を開催し、次の3地域が新規に認定されました。
新規日本ジオパーク:栗駒山麓、Mine秋吉台、三島村・鬼界カルデラ
(白山手取川GPの世界推薦は見送り、日本ジオパークは再認定)
2015年7-8月 : 申請地域の現地審査を行いました。
2015年5月23日 : 第23回日本ジオパーク委員会を開催し以下の応募地域の公開プレゼンテーションが行われました。
世界ジオパーク推薦:白山手取川
新規日本ジオパーク: 栗駒山麓、Mine秋吉台、三島村・鬼界カルデラ
2015年4月 : 新規申請書の受付を行いました。

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2014年の活動履歴

2014年12月22日: 第22回日本ジオパーク委員会を開催し、苗場山麓が新規日本ジオパークに認定され、また次の4地域が再認定されました。白滝(条件付)、伊豆大島(条件付)、霧島、室戸
2014年11-12月: 再認定地域の現地審査を行いました。
2014年8月28日: 第21回日本ジオパーク委員会を開催し、次の地域が認定されました。
世界ジオパーク推薦:伊豆半島、アポイ岳
新規日本ジオパーク:立山黒部、南紀熊野、天草
2014年7-8月 申請地域の現地審査を行いました。

2014年4月30日 第20回日本ジオパーク委員会を開催し以下の応募地域の公開プレゼンテーションが行われました。
世界ジオパーク推薦:伊豆半島、アポイ岳
新規日本ジオパーク:下北半島、筑波山地域、苗場山麓、立山黒部、南紀熊野、天草

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2013年の活動履歴

2013年12月16日: 第19回日本ジオパーク委員会を開催しました。
2013年11月: 再認定審査3地域(山陰海岸、恐竜渓谷ふくい勝山、天草御所浦)の現地審査を行いました。
2013年9月24日: 第18回日本ジオパーク委員会を開催しました。
2013年6-8月 ジオパーク申請地域の現地審査を行いました。

2013年5月20日 2013年日本地球惑星連合大会 (千葉市幕張メッセ) にて第17回日本ジオパーク委員会が行われ、応募 13地域の公開プレゼンテーション審査が行われました。関連資料はこちら (1.79MB) (GSJ 地質ニュース Vol.2 No.9) 。

2013年2月15日 2013年のジオパークの募集を締め切り(申請書提出締切:4月22日)ました。世界ジオパークネットワーク加盟申請候補に 3地域(霧島、白山手取川、アポイ岳)、日本ジオパークに 10地域 (三笠、とかち鹿追、三陸、佐渡、美祢、四国西予、おおいた姫島、おおいた豊後大野、桜島・錦江湾、本部半島) の応募がありました。

2013年1月28日: 第16回日本ジオパーク委員会を開催しました。

2013年1月10日: 2013年のジオパークの募集(地球惑星連合大会の投稿・参加登録)を開始しました。

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2012年の活動履歴

2012年11月
  -2013年1月:
再認定審査5地域(洞爺湖有珠山、糸魚川、島原、アポイ岳、南アルプス(中央構造線エリア))の現地審査を行いました。
2012年9月24日: 第15回日本ジオパーク委員会を開催しました。
2012年6-8月 : ジオパーク申請地域の現地審査を行いました。

2012年5月20日 : 2012年日本地球惑星連合大会 (千葉市幕張メッセ) にて第14回日本ジオパーク委員会が行われ、応募 6地域の公開プレゼンテーション審査が行われました。関連資料はこちら (4.17MB) (GSJ 地質ニュース Vol.1 No.10) 。

2012年4月12日 : 2012年のジオパークの募集を締め切り(申請書提出締切:4月25日)ました。世界ジオパークネットワーク加盟申請候補に 1地域(阿蘇)、日本ジオパークに 5地域 (八峰白神、湯沢、銚子、箱根、伊豆半島) の応募がありました。

2012年3月5日: 2012年のジオパークの募集を開始しました。

2012年2月28日: 第13回日本ジオパーク委員会を開催しました。

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2011年の活動履歴

2011年9月5日 : 第12回日本ジオパーク委員会を開催しました。

2011年7-8月 : ジオパーク申請地域の現地審査を行いました。

2011年5月23日 : 2011年日本地球惑星連合大会 (千葉市幕張メッセ) にて第11回日本ジオパーク委員会が行われ、応募7地域の公開プレゼンテーション審査が行われました。関連資料は こちら (GSJ Newsletter No. 82) 。

2011年4月25日 : 2011年のジオパークの募集を締め切りました。世界ジオパークネットワーク加盟申請候補に1地域 (隠岐)、日本ジオパークに6地域 (男鹿半島・大潟、磐梯山、茨城県北、下仁田、秩父、白山手取川) の応募がありました。

2011年3月10日: 2011年のジオパークの募集を開始しました。

2011年3月1日: 第10回日本ジオパーク委員会を開催しました。

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2010年の活動履歴

2010年12月1日 : 世界ジオパークネットワークに対し、室戸の登録を申請しました。

2010年9月14日 : 第9回日本ジオパーク委員会を開催しました。関連資料は こちら (GSJ Newsletter No.73)。

2010年8月 : ジオパーク申請地域の現地審査を行いました。

2010年5月23日 : 2010年日本地球惑星連合大会 (千葉市幕張メッセ) にて応募5地域の公開プレゼンテーション審査が行われました。
第8回日本ジオパーク委員会が行われました。関連資料は こちら (GSJ Newsletter No. 69)。

2010年4月26日: 2010年のジオパークの募集を締め切りました。世界ジオパークネットワーク加盟申請候補に2地域 (室戸、阿蘇)、日本ジオパークに3地域 (白滝黒曜石、伊豆大島、霧島) の応募がありました。

2010年3月15日: 2010年のジオパークの募集を開始しました。

2010年3月10日: 第7回日本ジオパーク委員会を開催しました。関連資料は こちら (GSJ Newsletter No.67)。

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2009年の活動履歴

2009年12月1日: 世界ジオパークネットワークに対し、山陰海岸の登録を申請しました。

2009年10月28日: 第6回日本ジオパーク委員会が開催され、世界ジオパークネットワーク加盟申請候補に山陰海岸を決定、日本ジオパークに天草御所浦、阿蘇、隠岐、恐竜渓谷ふくい勝山を認定しました。関連資料は こちら (GSJ Newsletter No.62)。

2009年7〜9月: ジオパーク申請地域への現地審査を行いました。

2009年7月10日: 第5回日本ジオパーク委員会を開催しました。世界ジオパークへ申請する秩父、山陰海岸、室戸地域、日本ジオパークへ申請する御所浦、阿蘇、隠岐、福井、白滝地域がプレゼンを行い、申請書の内容とともに委員による審査が行われました。

2009年4月1日: 2009年のジオパークの募集を開始しました。

2009年2月20日: 日本ジオパーク記念式典を開催しました。詳しくは こちら をご覧下さい。

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2008年の活動履歴

2008年12月25日: 世界ジオパークネットワークに対し、日本から洞爺湖有珠山、糸魚川、島原半島の3地域の登録を申請しました。

2008年12月08日: 第4回日本ジオパーク委員会が開催され、日本ジオパークとしてアポイ岳、洞爺湖有珠山、糸魚川、南アルプス (中央構造線)、山陰海岸、室戸、島原半島を認定しました。

2008年11月: 日本ジオパークへの加盟申請2地域に対し、委員2名による現地調査が行われました。

2008年10月20日: 第3回日本ジオパーク委員会が開催され、今年日本から世界ジオパークネットワークへ申請する地域を洞爺湖有珠山、糸魚川、島原半島の3地域に決定しました。関連資料は、こちら (GSJ Newsletter No. 50, p. 1)。

2008年09〜10月: 世界ジオパークネットワークへの加盟申請5地域に対し、委員2〜3名による現地調査が行われました。

2008年09月04日: 第2回日本ジオパーク委員会が開催され、世界を目指す5地域によるプレゼンテーションと質疑応答を行い、事前に提出されていた申請書・自己評価票の内容と合わせて、委員による審査が行われました。関連資料は、こちら (GSJ Newsletter No. 49, p. 7)。

2008年09月02日: 一時帰国中の松浦ユネスコ事務総長と尾池委員長が懇談し、日本におけるジオパーク活動の進捗を報告いたしました。関連資料は、こちら (GSJ Newsletter No. 48, p. 11〜12)。

2008年08月28日: 日本ジオパーク認定申請の募集を締め切りました。2地域 (アポイ岳 (北海道様似町)、南アルプス中央構造線エリア) から応募がありました。

2008年07月18日: 世界ジオパークネットワーク(GGN)加盟申請の募集を締め切りました。5地域 (洞爺湖有珠山、糸魚川、山陰海岸、室戸、島原半島) から応募がありました。

2008年05月28日: 第1回日本ジオパーク委員会が開催され、募集要項・審査の手続きを決定し、世界ジオパークネットワーク加盟申請および日本ジオパークネットワーク加盟申請地域の公募を開始しました。関連資料は、こちら (GSJ Newsletter No. 45, p. 1〜2)。

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